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議会運営委員会会議録



開催年月日 平成28年5月13日(金曜日)

開会時間 午後1時30分
閉会時間 午後2時04分


開催場所 葉山町議会 協議会室1


付議案件

1 議会第1回定例会の運営について
 (1)追加議案等の取扱い
 (2)会期日程について
2 付託案件
 陳情第28−13号 陳情 議会議案採決条件について議会運営明文化を求める
3 委員会視察について
4 その他
 (1)クールビズの実施について
 (2)平成28年熊本地震災害義援金について


出席並びに欠席委員

 出席 6名 欠席 0名

委員長 畑中由喜子 出席 副委員長 土佐洋子 出席
委員 金崎ひさ 出席 委員 鈴木道子 出席
委員 細川慎一 委員 窪田美樹 出席
委員 伊東圭介 出席 オブザーバー 議長近藤昇一 出席


傍聴者

 飯山直樹議員 山田由美議員 石岡実成議員


説明のため出席した者の職氏名

 なし


会議の書記

 議会事務局局長 矢嶋秀明
 議会事務局次長 廣瀬英之
 議会事務局局長補佐 永井秀子


会議録署名委員

 委員長 畑中由喜子


会議の経過

◎委員長(畑中由喜子君)皆さん、こんにちは。全員おそろいでございますので、ただいまから議会運営委員会を開会いたします。(午後1時30分)
お手元に次第書がお配りしてございますけれども、この次第書に沿って本日議事を進めたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
まず1番目に、議会第1回定例会の運営についてということで、まだ3月議会を継続中でございますけれども、陳情が3件提出されました。そこにございますように、陳情第28−16号陳情陳情審査の仕組みを明確にすることを求める。陳情第28−17号陳情条例違反議員に対し議会要職の罷免等懲罰規定を求める。陳情第28−18号陳情刑法犯及び特別法犯議員の除名及び判決確定までの報酬差し止めに関する条例改正を求める。以上3件でございます。これを付託先を議論していただきたいと思います。御協議ください。19日の本会議に所管の委員会へ付託いたしまして、閉会中の継続審査という形になります。
まず、陳情第28−16号、いかがでしょうか。議運でよろしいですか。それでは、陳情第28−16号陳情陳情審査の仕組みを明確にすることを求める、これは議運への付託ということにいたします。
続きまして、次の陳情第28−17号陳情条例違反議員に対し議会要職の罷免等懲罰規定を求める、これはいかがですか。議運、はい。
では、続きまして、陳情第28−18号陳情刑法犯及び特別法犯議員の除名及び判決確定までの報酬差し止めに関する条例改正を求める。これも議運でよろしいですか。
では、以上3件とも議会運営委員会への付託ということといたします。先ほど申しましたように、5月19日の本会議第12日目に議運に付託して閉会中の継続審査という扱いになります。
続きまして、会期日程についてでございます。資料の2をごらんください。日程表です。これまで5月18日の水曜日に全員協議会を開催いたしまして、細川前議員による不服申し立てに関する弁護士さんへの委託関係の補正予算を計上しなければならないんではないかということでまいりましたけれども、補正予算の上程をせずに行っていくということになりますので、全協の、全員協議会の開催をいたしません。したがいまして、その日程が次々ずれまして、議会運営委員会の開会…開催時間を前は午前10時半ということになっていたんですけれども、これを午前10時からの開会ということにしたいと思います。この補正予算関係のことは、事務局から説明をしてもらいたいと思いますので、よろしくお願いします。

◎議会事務局局長(矢嶋秀明君)先ほど委員長から御説明がありましたように、当初県の審査会のほうから弁明書の通知が早い時期にあると思っていたため、会期中に補正予算をとる必要があるというような状況を考えておりましたが、県からの通知がいまだにまいりませんで、5月20日以降になる見込みがあるものですから、この補正予算については、補正予算という対応が今会期中にはできない見込みでありますので、その関係で全協を開催して説明することができないような状況でございます。今後、県のほうから弁明書の提出の通知が来ましたら、2週間以内に提出をする必要があるものですから、急いでその経費、弁明書作成にかかる経費について措置をして対応していきたいと思っております。実は内々に弁護士さんと相談しましたところ、それほど高い金額はおっしゃっていなかったので、急遽提出するということになった場合は、場合によっては予備費等の対応でやらせていただきたいと思っております。以上でございます。

◎委員長(畑中由喜子君)ありがとうございました。この件について、御不明な点等ございましたらどうぞ。よろしいですか。
それで、会期なんですけれども、19日に本会議を開催、第12日目として開催いたしますけれども、その日をもって会期を閉じるということにいたしたいと思いますけれども、御異議ございませんか。よろしいですか。それでは、会期は5月19日までとするということでございます。
次に、付託案件なんですけれども、陳情第28−13号、以前からなんですが。お手元にお持ちですか、資料。この陳情の審査に移りたいと思います。3月29日に当委員会に付託になった陳情第28−13号の陳情のタイトルは、議会議案採決条件について議会運営明文化を求めるというものでございますが、審査に移りたいと思いますので、御意見をお願いいたします。

◎オブザーバー(近藤昇一君)文書に欠ける部分があるので、資料を、事務局が作成した参考資料を事務局から説明をしますか。

◎委員長(畑中由喜子君)参考資料って、配りましたよね。
必要があれば改めて朗読いたします。ちょっと暫時休憩いたします。(午後1時41分)

◎委員長(畑中由喜子君)休憩を閉じて会議を再開いたします。(午後1時42分)
資料のほうをお目通しいただきまして、これは参考ということで、これまでの取り扱いについて事務局でまとめてもらったものです。
陳情の趣旨としては、値上げするときと値下げするときと一致していないのはおかしいんじゃないかと、全会一致なのか多数決なのかというところが曖昧であるということで、明文化を求めているということですが。

◎委員(土佐洋子君)陳情趣旨のところに、慣例では全会一致が基本のように書かれておりますが、事務局が調べていただいた資料のとおりに、賛成多数…全会一致のものもありますけれども、賛成多数というものもありますし、なのでこれを、この陳情の趣旨がちょっと勘違いされているところもあるのかなって思います。

◎委員長(畑中由喜子君)報酬改正に関しては、過去は全会一致でやってきたんじゃないかというふうに書かれているわけですけれども、副委員長おっしゃるように、ちょっと誤解もあるのかなというところでございます。

◎委員(伊東圭介君)今、土佐副委員長が言われたようにですね、事務局の資料でもわかりますように、3回、16年度以降でも3回は賛成少数または賛成多数で、上げ下げは当然あるわけですけども、決して全会一致で上げたり下げたりということが慣例でもないですし、先例集にもないですし、議会の会議規則にも、葉山の議会の会議規則にもあるわけではないわけで。この特に理由の部分で、24年の第2回定例会の話が書いてあるわけですけれども、私、そのとき議員ではないので、ちょっと詳細な部分はわかりませんけれども、私が聞いてるのとはちょっと内容も違うというふうに考えてます。正・副議長のあっせんということで始まったはずですし、その段階では決してまとまったわけではないけども、最終の段階でたまたま全会一致になったというふうに、これ、議事録を参照されたいと言われてますけども、その辺、よく読んでみれば、そういうことはないはずなので、お1人の方がたしか議長のあっせんに対してはね、反対をされていたはずだと思いますし、最終的にはどれがどうなったかわかりませんけれども、たまたまというか、結果的には全会一致になったかもしれませんけども、そういう意味で全くこれは当たらないというふうに私も考えていますし、過半数議決の原則という、上位法のほうでもあるわけで、決してそれができないわけではないと思ってますので、この陳情に関してはですね、当たらないというふうに思ってますし、また、これを明文化をしろということなんですけども、それはできないというふうに思ってますので、不採択ということでいかがかなと思いますけど。ほかの委員の方、御意見を聞かせていただければと思います。

◎委員長(畑中由喜子君)ありがとうございました。ほかの委員の皆さん、いかがですか。

◎委員(伊東圭介君)特に24年のこの段階で、議員で実際にこの議論に関係していた委員の方がいらっしゃれば、そのときの経緯も含めて教えていただければと思います。

◎委員長(畑中由喜子君)記憶を呼び覚ましていただきますと、私が議長のときで、金崎委員が副議長でいていただいて、正・副一任ということをいただいたんですけれども、いざというときに、お1人だけどうしても同意できないという方がいらして、まとめきれなかったというおわびを申し上げたところ、結果的にさっき伊東委員が言われたみたいに、全会一致という形にはなったというものでございました。大変…大変でした。正・副一任ということでいただいたので、それでもうまとまるものと思って行動を開始いたしましたところ、そういかなかった経緯があって、結果的には全会一致にはなりましたけれども、正・副議長としては一任いただきながらまとめられないという初めての経験をいたしまして、ちょっと大変だったということがございました。

◎オブザーバー(近藤昇一君)ですから、あのときは普通全会一致でね、やられるならば、議運の委員長か何かの提案なんですけども、たしか副議長が、その当時のね、やむを得ずということでやって、結果的には全員が賛成してしまったという…賛成したという形になってますけど。ここで過去の慣例と言ってますけど、過去、少なくとも私がいたときは、報酬の引き上げに全会一致ということはなかったです、一度も。というのはありますので、ここで言うように全会一致が条件であるなんていうのは、まず過去あり得ないということは、ちょっと申し添えておきます。

◎委員(鈴木道子君)伊東委員も議長も今おっしゃいましたけども、私も正しい理解のもとにこの陳情が記述されてないということに対して、大変に違和感を感じます。何かこれで判断せよと言われても、その判断する根底がもうできてないように思いますので、全会一致でこういうことが決まるということは大変理想だとは思いますけれども、この陳情の文案と現実とは乖離しているということになりますので、困ってしまいますね。不採択以外にしょうがないですね。残念ですが。

◎委員(金崎ひさ君)今お話がありましたように、当時私が議運で決まらなかったので、副議長という立場で議員提案をさせていただいて、当然反対があるものと思っておりましたけれども、なぜか全会一致になったという経緯がございまして、やはり今、議長がおっしゃったように、全会一致を原則とするということではないと私も思っておりまして、議運の中で、議会改革などは全会一致ということで、それぞれ意見を詰めようということになりました…なってますけれども、この議案になった以上は、やはり多数決の原理があると思うんですね。そういう意味でこの、そういう議員としての常識のもとでこの陳情を読みますと、ちょっと意味不明だったんです。ですから、やはり何か勘違いをされているのかなという気もいたしますし、副議長が今おっしゃったように、これは不採択しかないというふうに思います。

◎委員(窪田美樹君)ここで書いてあります24年、私が議員になった後の、これより以前はまだ議員ではなかったので、この人の考え方になると、私が議員になったときからのは慣例と言える。でも、議会というのはその以前からずっとあるものなので、この文案の中には当てはまらないというところと、皆さんと同じと、同じ考えです。

◎委員(土佐洋子君)この平成24年のときにお1人の方が反対されそうになったのは、削減することに反対ではなくて、もっと下げたい、削減したいということだったんです。でも、削減しないよりは2.5%削減したほうがいいよねということで、こういうふうにたまたま全会一致になったものだと思います。この陳情に対しては、本当に当たらないということで、私も不採択としたいと思います。

◎委員長(畑中由喜子君)一応皆様方から御意見をいただきましたので、もしあえてまた御意見あれば。

◎委員(伊東圭介君)葉山の町議会の慣例というか、部分で言えば、議員の身分に関してはね、議運はもちろん、その後全員協議会を経て、やはり全員でということを基本的には守ってきているとは思います。ただ、そこでの全会一致というのがそうかというと、そうではないと私は思ってます。今回のこれについては、まさに明文化をしろということなので、条例か、それから会議規則に位置づけろということでございますので、それについてはやはり、議員の身分のことなのでね、なるべくだったら全員が合意する中で決めていくべきものではありますけども、ただ、それが明文化されるということは、もう全然おかしい話だというふうに思ってます。

◎委員長(畑中由喜子君)わかりました。皆様の御意見、出そろいましたので、もう採決に入ってよろしいでしょうか。それでは、陳情第28−13号陳情議会議案採決条件について議会運営明文化を求める、この陳情につきましては不採択という御意見でございますが、これに御異議ございませんか。
(「異議なし」の声多数)
では、この陳情第28−13号につきましては全会一致で不採択と、賛成なしの不採択ということになります。
続きまして、委員会…(私語あり)じゃあ、報告文案なんですけども、19日と日にちが大変短いんですが、いかがいたしましょうか。
(「正・副一任」の声あり)
それでは、正・副一任でこの陳情の結論に対する報告文をつくりたいと思います。それで、皆様方にはメールでお送りいたしますので、御意見とか訂正があれば、また送り返していただきたいと思います。絶対に集まる必要があるということになりましたら、18日の…17日の14時でしたっけ。14時ですよね。にお集まりいただくことになりますけれども、メールで済みましたらそれはなしということになります。
続きまして、委員会視察についてなんですけれども、この間、いろいろなことに忙殺されておりまして、委員会視察について皆様方にお諮りもしていなかったというのは本当に委員長としておわびしなければいけないんですけれども、もうこの時期になりましたので、実施につきましては第3回定例会後になろうかと思います。そうなりますと、多少時間のゆとりはまだあるんですけれども、議運としてどういうことを目的に視察に行くかということをそれぞれお考えいただきたいと思います。御意見ございましたら、私か事務局のほうに一度申し出ていただきたいと思います。また次回、この委員会視察については皆様の御意見をまとめられればまとめていきたいというふうに思いますけれども、そのような実施のタイミングでよろしいでしょうか。それでは、実施につきましては第3回、9月議会の終了後ということで行わせていただきたいと思います。皆様方の御意見をお待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。
次、その他ということなんですけれども、クールビズの実施についてでございますが、毎年町行政のほうの役場のほうのクールビズに合わせて、議会のほうといたしましてもクールビズを実施してきております。今年度も同様に行っていきたいと思いますけれども、よろしいでしょうか。もう実は5月1日から始まっておりまして、10月の末まで、31日までがクールビズの期間ということでございます。それでは、議会のほうでも行うということで、よろしいですか。そのように決定させていただきます。
それから、2番目として平成28年熊本地震の災害義援金についてでございますけれども、皆様方に御協力をいただきまして、ありがとうございました。13万円が集まりまして、これを日本赤十字社本社のほうに送金をもう実際にいたしましたので、御報告、きのうですね、きのうお送りいたしましたので、これは御報告でございます。
3番目に、ここには書いてないんですけれども、県のほうから、神奈川県立かながわ男女共同参画センターの所長から、調査研究に関するアンケートへの御協力についてということで依頼が参っております。内容は、政策・方針決定過程への女性の参画を進めるためにということに関するアンケート調査だそうです。これは女性議員だけではなくて、男性議員にも全員分が来ているということなんでございますけれども、この取り扱い、皆様でやっていただくということでよろしいでしょうか。よろしいですか。それでしたら、皆様方のレターケースにそれぞれお入れいたしますので。期日は、いつですかね。(「6月8日までに」の声あり)6月8日までに事務局にお寄せくださいということでございます。お手数かけますが、よろしくお願いいたします。6月8日です。男性議員ももちろん。13名分来ております。(「任意」の声あり)もちろん強制ではございません。任意ではございますが。できるだけ御協力いただければと思います。
以上で私のほうからの御提案は全て終わりなんですけれども、皆様方のほうから何かございますか。議長、ありますか。はい、どうぞ。

◎オブザーバー(近藤昇一君)報告だけさせておいていただきます。各派の中でもちょっと皆さんに御相談したんですけど、常任委員会のメンバーにつきまして、19日の本会議で最終決定されるんですけども、欠員となっている総務建設常任委員会に土佐議員が教育民生常任委員会から移動します。それと、議会運営委員会のメンバーにつきましては、山田議員が議会運営委員会のメンバーになるということで、3人の議員さんで相談していただきました。あと、会派の控室につきましては、5ですか、控室の問題につきまして…控室。今、山田議員が使っている…ごめんなさいね。控室5ですね。山田議員が使っている控室なんですけれども、今1人ということなので、一応調整していただきましたら、飯山さん、それから石岡さんがそこに入るということで、3人で会派室5を使うという形でまとまりましたので、御承知おきいただきたいと思います。
それともう一つなんですけれども、これはきょう結論出すものじゃないし、強制するものではないんですけれども、本会議で町長がホールドファストベイとの関係について、今年度自費でもって伺って判断を下したいという話が誰かの議会答弁であったんですけど、そのとき、その後、町長のほうから、自分行くけど、議会の皆さん、誰か一緒に行く人いませんかねという話がきたんですよ。あくまでもこれ自費という話なんですから、強制でも何でもないんですけど、もし議会の中で行く人がいれば、日程調整をね、少なくともしたいと。誰も行かないんだったら、勝手にそっちで決めて行きなよっていうのもいいんですけど。ということで、一応日程の調整、私自身どうするのか、まだ悩んでいるんだけど。あくまでも自費ですから、誰でもいいんです。ただ、1日どうしても公務的なね、向こうのホールドファストベイとの接点を町長は持ちたいというので、自費で行ってもそこに公務が一定部分入る可能性はあるんです。それ以外は、まあ自費で行くわけですから、自由で、どこに行ってもいいんですけど。ただ、公務で行ったといっても、そこの公務の部分に何の公務補償はないという部分は出ます。どうしますかね。一応日程の調整しますかね。それともほっぽっとくか。行く人いる。若いところでどうですか。自費ですから、誰も批判は出ませんけど。舛添さんみたいに。

◎委員長(畑中由喜子君)後で、そうしたら申し出ていただいて。

◎オブザーバー(近藤昇一君)じゃあ、それはまた。一応そういう町長のほうから話があったということを承知しておいていただきたいと思います。

◎委員(伊東圭介君)畑中委員長のときの質問で、町長とのやりとりだと思うんですが、要するに姉妹都市としての見きわめということですよね。10周年までやったんですかね。大きくやって、それが平成19年5月だったと思うんですけど。それ以来がずっと途絶えているということで、姉妹都市との関係について、もう一回精査をするために行くということですよね。

◎オブザーバー(近藤昇一君)たまたまさっき食堂で町長に会って、したんですけど、町長自身も先が見えてない中で、公費ではちょっと無理だと。今後の展開をある程度見通した中での公費で行くのは私としても当然理由が立つんだけども、もしかしたらバツになるかもしれないような形だと、どうしても公費では行けないけども、でも見きわめるために自分は行ってみたいという話だったんですよ。できれば議員さんも誰か、何人か行っていただけると、同じ考えが持てるのではないかという町長からの期待もあるんですけどね。一応そのことだけ伝えておきますので。

◎委員長(畑中由喜子君)それでは、国際姉妹都市の件に関しましては、もしお考えがあればまたお申し出いただいて、いただければ、町長部局との日程調整などができるということで今のところはお話をとめておきたいと思います。
ほかにございませんか。よろしいですか。事務局もよろしいですか。それでは、本日の議会運営委員会はこれにて散会いたします。どうもありがとうございました。お疲れさまでした。
(午後2時04分)


以上会議の顛末を記載し、その相違ないことを証し署名する。

平成28年10月7日

議会運営委員会委員長 畑中由喜子



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